Interview

経験を活かしつつ、
新しいことに挑戦していきたい

マーケティング部

淡地 巧太郎

入社の決め手は「親身になってくれる」環境

入社の決め手は「これまでの経験を活かしつつ、新しいことに挑戦ができる」ところと「親身になって向き合ってくれた」ところです。 アプリデザインとWEBデザインは「UIデザイン」という観点では似ている部分があります。DearOneに入社するまではアプリデザインに携わったことがなかったので、近しい分野でこれまでの経験を活かしつつ、新しいことにチャレンジができると思いました。
また、内定後に『もっと会社のことが知りたい』と言ったら、すぐに社内見学を提案してもらえたところからも、しっかりと自分に向き合ってくれる環境だと思いました。今でもすごくうれしかったことを覚えています。

デザインに対してもっと関心を持ってほしい

日頃から、サービスの質や値段はもちろん、デザインに対しても『もっと関心を持ってほしい!』と思うことが多く、どうしたらデザインのことを知ってもらえるだろう、と考えていました。
そこでぼくが企画・主催し、今も不定期で開催しているのが社内デザイン講座です。この講座をきっかけに、クライアントへの提案資料作成に活かすなど、社内のデザイン力が向上したらいいなと思っています。
講座の内容は「きれいな配色について」や「文字を使うときの注意点」など、知っていたら使えるというものを中心に話すよう心掛けました。
講座後、「参考になった」「教えてもらったことを実際に使っているよ」という声を聞けたのはすごくうれしかったですね。

今後は講座以外のこともやってみたい

今後は、講座を開くだけではなく、講座で得た知識をみんなに活かしてもらえるよう「作成した資料のチェック」をやってみたいと思っています。『資料全体を見てほしい』『ここのグラフのみだけフィードバックをしてほしい』など、個人の要望にあわせてできたらいいなと考えています。
特に、提案資料がグラフひとつで台無しになるのはもったいないと思っています。自分の知見や経験を、別の角度からも活かしていきたいですね。
あとは、人に教えることが好きなので、後輩が入ってきたら、教育担当としてOJTをやっていきたいですね。

入社を検討されている方へ

DearOneは、自分に対しての期待や評価を言葉で伝えてくる文化があります。例えば、上司からは「いつも助かっているよ」、営業さんからは「淡地さんにデザインを頼みたい」と言われるとモチベーションアップにもつながるので、ありがたいですね。

Contact

DearOneに関する
ご意見・お問い合わせは
こちらから受け付けております。

お問い合わせ