Interview

安心して開発に
没頭できる魅力的な環境

アプリ開発部

八木 悠斗

「DearOneなら、Androidアプリの開発に没頭できる」と感じて転職

新卒でソフトウェア開発会社に入社し、Androidアプリの開発に携わっていました。異動によりAndroidアプリから離れることになったのをきっかけに、これからはずっとAndroidアプリの開発に携わっていきたいと考え、初めての転職を決意しました。開発をしていく中で、大変だと感じる場面もありましたが、それ以上にAndroidアプリの開発は夢中になれるので、次の職場では開発に没頭したいと思っていました。DearOneの一次面接で業務内容を聞いたときに、入社後の業務内容がすんなりとイメージできたことが入社する決め手となりました。

自分が開発したアプリを多くの人が使ってくれる面白さ

現在は当社プロダクトであるModuleAppsを使用したAndroidアプリの開発や、古いModuleAppsのバージョンのもとで作成したアプリを、最新のModuleAppsバージョンをベースにして新調するために作り直す作業を担当しています。スマホアプリの開発自体がとても楽しく、自分の開発したアプリを色々な人が使っていることにやりがいを感じています。というのも、前職で開発をしていたアプリはプライベートではあまりなじみが無いもので、アプリの起動頻度も月1回程度と低いものが中心でした。現在、開発に携わっているアプリは使用しているユーザーがとても多いものばかりで、生活に身近なアプリを開発できているということにとても面白味を感じています。

モバイルアプリのスペシャリストへ

一緒に働くメンバーのスキルが高く、分からないことがあればすぐに聞いて知識を吸収できるので「日々の成長」を「日常」として感じられる環境があります。また、頑張ったことに対してはしっかりと評価をしてもらえる社風に魅力を感じています。ModuleAppsは歴史があるため、過去の仕様を細かく把握するのは大変ですが、しっかりとデータが蓄積されている上、 「困ったときにはひとりで悩まずみんなで解決しよう」という文化があるので安心して開発に取り組んでいます。業界業種を問わず幅広いアプリに携わることができるので、今後はAndroidだけではなくiOSの開発にも幅を広げていきたいと思っています。ゆくゆくはモバイル領域を任せてもらえる存在になるのが今の目標ですね。

入社を検討されている方へ

DearOneはアプリのノウハウがとても豊富なので、モバイルエンジニアとして大きく成長できる環境です。
分からない、困っていることに対して必ずフォローしてもらえるので、自分からヘルプを発信できる方であればすぐにご活躍いただけると思います。

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